沖縄三昧情報部 ≪沖縄のソーキそば≫

沖縄が大好きで、よく沖縄に出かけている私が、
沖縄の魅力をたっぷりと紹介する「沖縄三昧情報部」です。沖縄の婚活情報もお送りしています。
沖縄の婚活といえば、やはりカップリングパーティーが主流です。

カップルになった後は、やっぱり沖縄料理で親睦を深めたいですよね。
沖縄といえば、お勧めなのはソーキそば。
白くて分厚い麺に、とろっとしたコラーゲンたっぷりの肉がのったソーキそばは、
沖縄以外の地域から来ている人にも大人気です。沖縄に来たら、一度は食べないと気がすまない・・・なんていう人もいるのではないでしょうか。

琉球語で「ソーキ」とは、笊のことです。でも豚の肋骨と形が似ているので、あばら肉もソーキと呼ばれています。
ソーキそばに使う豚のあばら肉は、自らゆっくり長時間ゆでて、煮汁を捨てて肉を洗い、再度ダシなどを調合した煮汁で長時間煮込み、味をしみこませて作っています。
だから、とろっとしていて、味も濃厚。おまけにコラーゲンで美容にもてきめんとなれば、人気があるのも分かりますよね。

こんな沖縄情報を事前に頭に入れてカップリングパーティーに参加すれば、
沖縄以外のところから来ている人からも、人気者になれること間違いなしです。沖縄には、沖縄にしかない独自の文化が数多くありますので、これからもどんどん紹介していきたいと思います。
さっそくお腹がすいてきたので、沖縄料理のお店に行きたくなりました。

沖縄三昧情報部 ≪沖縄の恋愛≫

沖縄で婚活するなら、お見合いパーティーがお勧めです。
自然な感じでお話ができるので、婚活に慣れていない人でも入りやすいようです。

友達が、沖縄のお見合いパーティーで、カップルになりました。
その男性と、その後あらためて沖縄料理のお店に、食事に行ったそうです。
そこで、食べ終わってから彼女は「ごちそうさまでした」と言いました。
沖縄では普通ですが、別に沖縄でなくても普通だと思います。

でも、その男性は、文句を言い始めたのだそうです。
「もちろん最初から奢るつもりだったけど、「ごちそうさまでした」って言われるのは、
納得がいかない・・・」
彼女の方は、食べ終わったことに対しての「ごちそうさま」だったので、
ちょっとびっくりしてしまったのだそうです。

そういう場面では、どういう風に言えばいいのでしょう?
私にも経験がないので困ってしまいました。
彼女としては、きっと払う段階ではお財布を出そうとしたと思うので、そこまで言わなくても・・・という気がします。
しかも1回目のデートから、割り勘が当然、と考える男性も、どうなのかな?という気がします。
沖縄の男性は、普通、あまり細かいことで文句を言ったりはしないものです。

沖縄でも、昔は女性が奢ってもらうのが当然だったようですが、最近では少しずつ事情が変わってきました。
でももともと食材がおいしい土地柄なので、2人で買ってきて何か作るというのも、付き合ってしばらく経つカップルの間では一般的になっているそうです。

沖縄三昧情報部 ≪沖縄の婚活情報 その2≫

こちらは個人的に大好きでよく訪れる沖縄の魅力を、たっぷり紹介する、「沖縄三昧情報部」です。
今回お送りするのは、沖縄の婚活情報です。

沖縄では、意外とあまり目立つことを好まないタイプに人気があります。
テレビの沖縄出身のタレントを見ていると、沖縄の人はとても目立ちたがりのように映りますが、実際はそれほどでもないのです。
むしろ、人を引き立てて、自分は一歩下がるようなタイプが、沖縄では男女ともに人気が高いのです。

特に沖縄では、上下関係などの礼節を重んじ、勤勉で直向きな努力ができる安定した性格の持ち主が注目されています。
想像力と新しいアイディアで、要求のきびしい仕事を難なく処理する能力も持ち合わせて射たりするので、職場でもサークルでも、そういったタイプの人がいると話題になるようです。

沖縄には気の合う数人の仲間で趣味やスポーツを楽しむことが好きな人が多いので、サークルにも人が集まりやすいのですね。
このタイプとの恋愛は、こちらが積極的にリードしていくよりも、相手の好きな分野やペースに合わせて、ゆっくりと恋を進展させていく方がうまくいきます。

沖縄では、地元での婚活も人気が高いですが、最近ではハワイで結婚できるシステムも話題になっています。
同じリゾートでも、感じはだいぶ異なるので、自分の好みを知った上で挑戦してみるのもいいですね。
リゾートでの出会いは、心に残る一生の想い出になりますよ。
思い切って国際結婚というのも良いかもしれません。

沖縄三昧情報部 ≪沖縄の婚活情報 その1≫

こちらは個人的に大好きでよく訪れる沖縄の魅力を、たっぷり紹介する、「沖縄三昧情報部」です。

今回お送りするのは、沖縄の婚活情報です。
沖縄でも、モテる人は常に競争力が高い上、誘われたり、告白されたりすることに慣れています。
ライバルや過去のチャレンジャーと一線を画すには、情報のネットワークやアンテナを張って、その独自性で他の人と差別化を図りましょう。

ライバルが常にその人に誘いをかけてくるようなタイプだったら、安心感を与えるとか。
異業種交流会に行けば、心理学の情報も得られるかもしれませんよ。
純沖縄の男性なら、「優しさ」や「思いやり」をアピールするのもいいですね。

距離が縮まれば、相手がふと心を許す瞬間があると思います。
コンプレックスはかなぐり捨てて、思い切って相手にぶつかっていくことですね。

沖縄の恋では、タイミングとや情報も重要なファクターです。
やるべきことをすべてやっても、実らないことがありますが、恐れずに向かっていきましょう。

結婚式場の情報サイトでの、婚活に成功した人の体験談には、「アタックするときはうまくいくことだけを妄想して突っ込んでみましょう。お相手はまだまだ無限にいるわけですから、それでダメなら『次!』ってノリもポイントです。たくさん恋して人生を楽しみましょう!」とありました。

出会いがうまくいったとしても、そこからが本当のスタートですよね。
これからも沖縄の婚活情報を次々お伝えしていこうと思います。

沖縄三昧情報部 ≪彼氏ナシ誕生日の過ごし方≫

沖縄で婚活していると、誕生日なんかに、急にちょっと寂しく感じられるときがあります。
そんな人たちに、とっておきの情報です。

mixiには、同じ生年月日に生まれた人同士のコミュニティがあります。
その人たちと、ネット上で数日前からカウントダウンができます。
『あと3日』『いよいよ明日ですよ!』って、知らない人同士と情報を共有して盛り上がれるのも楽しいものですよ。
普段、誕生日なんて沖縄に住んでいると、いつもぼんやりすぎてしまいますが、改めて『頑張るぞ!』みたいに、前向きになれます。

同じ誕生日という “同士”とつながり、情報を共有して、ともに祝う喜びを感じる・・・。
沖縄に住んでいても、日本中の人とつながれるような誕生日の過ごし方っていうのもいいものですよ。

改めてmixiを見てみると、生年月日の誕生日コミュニティが、それこそ無数に存在していることがわかりますよね。
そしてどのコミュニティでも、誕生日になると、このような情報がアップされたりして、盛り上がって・・・。
沖縄以外でも、こういう過ごし方をしている人は日本中にいるんですね。

私は甘いものが好きで、沖縄の郷土料理だけでなくケーキも大好きなのですが、一応普段はダイエットということでケーキは控えています。
でも誕生日だけは『この日は特別』ということでケーキを食べる免罪符にしています。
沖縄って、食べ物情報が氾濫しているし、なんでも美味しくて、つい食べ過ぎてしまうんですよね。

沖縄三昧情報部 ≪若返り料理≫

アセロラの栽培に力をいれている沖縄の本部町が、沖縄の女性と東京の女性の肌年齢比較を行ってみたそうです。

常識的に考えると、強い紫外線にさらされている沖縄女性のほうが、肌に悪影響を受けているはずなのですが、実は東京の女性の肌年齢は、沖縄の女性より6歳「老けている」ことが判明しました。

「アセロラで町おこしを」という本部町によりますと、沖縄県内でも本部の女性は、さらに1歳若いそうです。
同町はこれをアセロラ効果だとおっしゃっています。
確かに、アセロラは美容成分が豊富な果実ですね。

沖縄美人の食しているものの特長は何でしょう。
魚より肉が好き。
でも、牛より豚が好き=油分を徹底的に抜いた豚料理。
薄味の煮物が好き。
その代わりダシをしっかり取る=昆布、鰹節の消費が異常に多い。
ゴーヤー三昧。
ビタミンCが豊富=何はなくともゴーヤーだけは食べる。
お茶といえば・・・
お茶よりコーヒーが好き=だけど近頃はサンピン茶。
豚、昆布、ゴーヤ、ついでいえばサンピン茶(ジャスミン)の摂取が際立っています。豚といえばビタミンBですが、テビチ、軟骨ソーキにはコラーゲンがたっぷり含まれていますよね。
コラーゲンは、女性の肌を美しく保つのに欠かせないことから、化粧品によく使われています。顔につけるよりは、体の中に取り込んだほうが効果アリって気がしませんか?

これらを参考に、肌をきれいにするための料理を取り入れてみるのもいいですね。

沖縄三昧情報部 ≪沖縄の方言≫

旭川のお見合いパーティーや、福島のお見合いパーティーに行った方から、沖縄のお見合いパーティーに行きたいので、沖縄の方言を教えて欲しいというご依頼を頂きました。

そこで今回は、沖縄の方言に関する情報をお届けします。

沖縄の方言(ウチナー口)

本格的ウチナー口は、沖縄のお年寄りのほうが詳しいと思います。
ここでは現代の若い人達も使っている、ウチナー大和口といわれるものをご紹介します。

ナイチャーにとってまぎらわしい現代ウチナー口

ひざまづき     他県で言う正座の事です。神に祈るあの形ではありません(笑)。
~しようね     と言われても、誘われてると思わないこと。~するよと言う宣言です。
行く・来る     これは混同して利用されています。~に行く・来ると言われたら、主語の~に注意しましょう。
はく     沖縄では多くの場合、Tシャツでも着るといわず履くと言います。ちなみに帽子も。

沖縄の離島言葉

ウチナー口には昔の日本語のいろいろな言葉、発音が残っており、大変興味深い物があります。

沖縄大好き人間としては、沖縄観光に来て、ある程度ウチナー口が理解できるようになるのが理想なのですが、地元沖縄県民によると、「覚えたての方言を話すのはいかがなものか」なのだそうです(汗)。

先日、青森出身の芸人と、沖縄出身の芸人にわざとケンカをさせてみるというバラエティ情報番組がありましたが、まるで外国語の会話のように全く通じなかったのが印象的でした。

性格も、沖縄の人の方が、青森の人よりケンカっ早いようです。

沖縄三昧情報部 ≪結婚式場・チャペル その3≫

ここ最近の沖縄ブームで
すっかり沖縄リゾ婚も大人気に。
昔と違ってネットで情報収集したり、
沖縄雑誌なども多数発行され、
情報はいたるところで入手できる便利な時代です。

ネットといえば、
合コンセッティングしてくれるサービスもとても魅力的ですね。
幹事さん!この情報、要チェックですよ。

合コンで素敵な出会い見つけたら、
是非ここで結婚式はいかがでしょうか?

【沖縄三昧情報部オススメ その3】

お二人の過去と、現在、
そしてこれからのスタートする未来を繋ぐウェディング。
だからこそ人生で最高の一日になるよう、
ウェディングスタイルにもこだわります。
温かく、新鮮で、何よりお二人のスタイルに合ったオリジナルの提案です。
ゲスト参加型の楽しい披露宴や、沖縄の青い海をバックに撮るフォトウェディング、
沖縄県外からのお二人にはリゾートスタイルもおすすめ。
とっておきのウェディングスタイルをご提案させて頂きます。

沖縄の伝統的な衣装、琉装。
その趣溢れる琉装でのロケーションフォトウェディングは、
まるでタイムスリップしたかのような雰囲気のアルバムになります。

沖縄ならではのコバルトブルーの海と
豊かな自然に囲まれてゲストと過ごす幸せの時間。
お二人の永遠の愛を誓うにふさわしい、
壮大な空間がここにあります。

ファンタジスタウエディングの基本情報

所在地 沖縄県宜野湾市伊佐2丁目19番12号
挙式スタイル 教会式 人前式

※「ジャパンウェディング」より情報抜粋。

沖縄三昧情報部 《結婚式・チャペル その2》

この間、沖縄の友人の結婚式に行って参りました。
出会いは合コンとのことでしたがこれも立派な出会いですね。
出会いといえば、最近は必要な情報をネットを利用してすぐに入手できる便利な世の中。
最近知ったのですがすごく便利なサイトを発見しました。
ルミエール」という情報登録制の出会いツールです。
とにかく忙しい方、合コンやお見合いパーティーが面倒な方、
こういった情報登録型出会いツールを利用するのも手かもしれませんよ。

さて、本日も沖縄の結婚式場・チャペルを紹介してみたいと思います。

【沖縄三昧情報部オススメ その2】

アリビラ・グローリー教会
ふたりの名前をメモリアルプレートに刻印し、ここで挙式した証として教会に大切に保管される。
真っ白い壁に赤瓦の三角屋根はまるで絵本の中から出てきそうな建物。
エメラルドグリーンの海が一望できるガラス張りの大礼拝堂で永遠の愛を誓う。

沖縄本島一の美しい海
礼拝堂正面の大きなガラスから180度見える青い海と空が絶景、感動の1シーンです。

礼拝堂内部
パイプオルガンの音色が高い天井に響き渡り、神聖な雰囲気を醸し出します。

アリビラ・グローリー教会基本情報
所在地 沖縄県中頭郡読谷村字儀間600 ホテル日航 アリビラ内
挙式スタイル 教会式 人前式
チャペルの有無 あり(独立型)
バージンロードの長さ 14m
収容人数 100名

※「ジャパンウェディング」より情報抜粋。

沖縄の緑と青と白のコントラストが最高に綺麗!
誰もがあこがれるチャペル

沖縄三昧情報部 ≪結婚式・チャペル≫

沖縄のリゾ婚を取り上げてから、
ここ最近は「婚活」や「お見合いパーティー」の情報や現状を色々調べてました。

今回から沖縄の結婚式場、チャペルなどを色々探してみました。

【沖縄三昧情報部オススメ その1】

●ルネッサンス・リベーラ教会
「神聖なる浜辺」という意味が込められ白亜の教会はエーゲ海に立つ建物を彷彿とさせる雰囲気を持つ。
小さな桟橋を渡ると光輝く海に続くバージンロード。
果てしなく続く目の前の眺望に思わずため息が漏れる。
挙式後は空高く鐘が鳴り響く中、クラッシックオープンカーでビーチパレードを楽しもう。

ガラス張りの祭壇正面
ガラス張りの祭壇正面には、青い空とエメラルドグリーンの海。
海に突き出た岬にある教会ならではの眺望だ

青空の下でシャンパントーストを
教会前に広がるパティオでシャンパントースト。
大空の下で祝杯を交わせば、あふれる喜びに笑顔がこぼれる

エメラルドグリーンの海が一望
ホテルにはイルカの棲むラグーンも!
ビーチパレード中のふたりを、ジャンプで祝福することもしばしば

場所:沖縄県国頭郡恩納村山田3425-2 (ルネッサンスリゾートオキナワ内)
挙式スタイル 教会式 人前式
チャペルの有無 あり(独立型)
バージンロードの長さ 12m
エージェント チュチュリゾートウエディング
収容人数 60名

※「ジャパンウェディング」より抜粋。

見てるだけで幸せになれるチャペルです。